第三次メタバースブームを広告会社のプランナーはどうみているか

Facebook社がMeta社に社名変更してから、一気にメタバースに関するニュースが増えた。これが三回目のメタバースブームだと思っている。デジタルがより身近になり、生活と切り離せなくなってきたことが、三回目のメタバースブームへの期待に変わっているのかもしれない。現状、企業の動きで言えば二極化している。

13年間愛用していたEvernote有料会員が、notionへ乗り換えた理由

社会の潮流を捉えるために使える手段

コンテンツの開放が起こす勢い

Z世代よりも若い、α世代に与えるコロナの影響

働きづらさ 生きづらさ

パーパスのコモディティ化

CMで正統派タレントとお笑い芸人を組み合わせるワケ

テレビCMで、正統派タレントとお笑い芸人の組み合わせはよく使われる。この組み合わせを作っておくと、デジタル上でのPRとしての露出の切り口も作りやすい。そして、この組み合わせはどの業種でも利用されている。

美容垢がPRに染まることは裏切り行為 炎上に繋がった化粧品プロモーション

イマドキ女子の幸せとは、5mmテンションが上がるくらいの小さな変化を毎日起こすこと

BOTANISTがTSUBAKIのシェアを抜く

広告会社のデータサイエンティスト部門とストラテジックプランニング部署の融合には課題が多い

コンテンツマーケティングに必要な要素

久しぶりに週刊ジョージアのアプリを起動したらエラーが出てしまい、ブラウザ経由でサイトに行ってみたら17年2月にサービスを終了していた。(気づくのが遅いのもあるが)これでまた一つ、成功事例と呼ばれていたコンテンツマーケティングがうまく…

ファンマーケティングが企業になかなか浸透し辛い理由

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ジャニーズに学ぶ、個とグループの両輪で作られるブランド論…

若年層に人気のコスメメディアLIPSと@cosmeを比較…

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ファンマーケティングが企業になかなか浸透し辛い理由

既存顧客を重視するファンマーケティングってなかなか企業に浸透しない。この問題は結構昔からある問題で、現場の人間が簡単に解決できるものではない。自身はファンを重視したマーケティングがとても大切で、絶対導入すべきというスタンスなのだが、実際企業に導入しようとすると色々ハードルがあり、「わかるんだけど。。」という返答と共にうやむやに消えていってしまうことが何度かあった。

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千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

三児のパパ

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