ソーシャルメディアでは本音を語らない

女性を対象者とした定量調査では、ソーシャルメディアに投稿せず”見る専門”として利用している数が、Twitterは約半数、Facebookは8割、Instagramも約半数という結果もある。半分~8割ほどが”見るだけ”の利用だ。人はコミュニティの中にいるときは、そのコミュニティ内でどのように自分が見れているかを意識し、そのコミュニティ内で自分を創ってしまう。

尊敬されるプランナーでないとノウハウは伝承されない

TVCMの効果測定プレーヤーの増加と、進むデジタル広告の配信整備

若年層に人気のコスメメディアLIPSと@cosmeを比較してみてわかったこと

単身世帯の増加による「孤生化」がもたらすコミュニケーション

エリア別に細かい設計 ご当地プロモーション

バーチャルYouTuberはAKB48並みのファンがいる

広告会社の仕事は情熱がすべて

見城徹、堀江貴文など大物著者を落とし、ヒットを連発する幻冬舎若手編集者の箕輪厚介さん、最近メディアに露出したりと勢いあるなーと思っていた。そもそも幻冬舎には見城徹社長自身が猛烈に熱い人で、石原慎太郎や村上龍など、次々と大物著者を落と…

軸を変えればモノは売れる

携帯キャリアCMは複数タレントの道へ

コンセプトメイキングだけではなくシナリオメイキングまで必要

イマドキ女子の幸せとは、5mmテンションが上がるくらいの小さな変化を毎日起こすこと

ファンマーケティングが企業になかなか浸透し辛い理由

既存顧客を重視するファンマーケティングってなかなか企業に浸透しない。この問題は結構昔からある問題で、現場の人間が簡単に解決できるものではない。自身はファンを重視したマーケティングがとても大切で、絶対導入すべきというスタンスなのだが、実際企業に導入しようとすると色々ハードルがあり、「わかるんだけど。。」という返答と共にうやむやに消えていってしまうことが何度かあった。

家庭用音声AIアシスタントによって生活者の購買行動が変わ…

画像から嗜好を把握し広告配信したい

サイジングを制する者は、市場を制す

UBERが日本で流行らない理由

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TVCMの効果測定でメジャーなのはビデオリサーチだが、2000世帯のTV視聴計測をしているスイッチメディアラボのSMART、エリア別にTVCMの放送状況を把握できるMadison、最近データ連携が活発な電通のSTADIAなど、TV計測のソリューションが増えてきた。また、打ち手にダイレクトに繋げられるのが、東芝レグザのデータを活用したデジタルインテリジェンスのCMARC。

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千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

二児のパパ

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