プランニングと経験とホムンクルス

電子漫画が好きで、隙間時間でポチポチお金を払ってしまう。ちょっと前に全部読んだ漫画ホムンクルスも、また気になって、一からポチポチお金を払って読み直す。この漫画、何回読んでも面白い。

ディグることを想定したコミュニケーション設計 BTS Dynamite

モチベーションを引き上げる

欲しい時に欲しい情報が集まってくる現象

どれだけどしゃぶりの雨が降っても、求められるまで傘を差しださない

心理的安全性を高める合言葉

何が必要かわからない「雲掴み案件」

BOTANISTがTSUBAKIのシェアを抜く

ドラッグストア、量販店、スーパーなど シャンプー売り場にいくとボタニストがほぼ必ず置いている。テレビCMを一切やっていないボタニストが徐々にシェアを伸ばし 気付けばテレビCMをやって大きく認知を取っているTSUBAKIのシェ…

美容垢がPRに染まることは裏切り行為 炎上に繋がった化粧品プロモーション

よなよなエールのスモールマス戦略

軸を変えればモノは売れる

広告会社の仕事は情熱がすべて

広告ビジネス次の10年(横山隆治)

購入して半年ほど本棚で眠っていた書籍、やっと読み終わる。広告ビジネス次の10年posted with amazlet at 14.10.28横山 隆治 榮枝 洋文 翔泳社 売り上げランキング: 2…

DMPによる情報ミノムシ型ペルソナ

UBERが日本で流行らない理由

ビューティ系商材における、デジタルとマスを活用した大手の…

コンテンツマーケティングに必要な要素

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共感を入口に話題を作る あるあるネタ広告

最近、共感とか、自分ごと化という指標をKPIに、施策を回すことが周りで増えている。調査項目のファネル内に入れ込んだり、SNSでの反応も共感を指標にしたりもする。やっぱり共感しないものは、頭の中にも歩留らないし、一瞬で忘れてノイズという位置づけになってしまうのが原因か。「そうそうあるよね~」「なにこれ、わかるわw」と入口では共感してもらい、その商品に興味を持って貰う広告も多い。

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Profile

 

千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

三児のパパ

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