企業コラボで顧客の相互送客

周年記念や催事ごとに絡めたものは多いが、企業担当者のノリも勿論大事で、お互いがwin winと感じなければ頓挫してしまう。それぞれの企業が同じタイミングで、お互いメリットを得て、お互いがブランド力を強化したり、顧客の相互送客を実現するというのはなかなか簡単にはできないのだ。最近うまいなと思ったのがこれ。AIRismとMAQuillAGE コラボ。

フリマアプリの普及による、売ること前提コスメ

スマホのせいで車が売れない

共感を入口に話題を作る あるあるネタ広告

雑誌を読まない若者が増えると何が起こるのか

広告とジェンダーレス

リスクを楽しむブラインドショッピング

コンセプトメイキングだけではなくシナリオメイキングまで必要

総合系広告会社のプランニングがうまくいっていないという広告主側の批判の声を最近よく聞く。対応策は様々だが、広告主側の不満が出てきているのは広告会社にとって大きな問題だ。大きな要因は、総合系広告会社がテレビ主体のビジネスモデルだったこと。

イマドキ女子の幸せとは、5mmテンションが上がるくらいの小さな変化を毎日起こすこと

0.5秒が勝負 直感買いが進む若者

軸を変えればモノは売れる

広告会社のデータサイエンティスト部門とストラテジックプランニング部署の融合には課題が多い

メディアプランナーとストラテジックプランナーの違い

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コンテンツマーケティングに必要な要素

ビューティ系商材における、デジタルとマスを活用した大手の…

Instagram人気に伴う周辺ビジネスの拡大

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コンビニのマイクロマーケットを狙った動きが活発化している。コンビニは国内で54,000店舗存在。都心に行けば、コンビニが密集して、顧客の取り合いをしているのをよく見るが、その戦いをしつ…

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千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

二児のパパ

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