communication

  1. ディグることを想定したコミュニケーション設計 BTS Dynamite

    ディグる。digる。掘る。レコードショップで、好みのジャケットを掘って探って、ジャケ買いする行為から派生して、若年層が興味のあるコンテンツを掘って楽しむことを指す。ミレニアル世代もZ世代も、若いころからスマホがあるし、検索するのが当たり前なので、検索慣れしている。検索を通じて、短距離で有益な情報を探し出すのも立派なスキル。

  2. モチベーションを引き上げる

    自身のモチベーションを保つことも大変なのに、周りの人のモチベーションを引き上げることって難しい。某先輩は昔から「モチベーション」という言葉をよく使う。

  3. どれだけどしゃぶりの雨が降っても、求められるまで傘を差しださない

    昔からわりとよくあるけど、対処が難しい話。クライアントをご支援する際に、この選択をしたら失敗するけど、その軌道修正が自分の力では全くきかないということが度々ある。クライアントと代理店の関係性がきちんとできていれば、うまくそのあたりを腹割って話し合うけど、そうでないときや、パワーバランスが著しくおかしい場合、それを正した発言ができない。

  4. 心理的安全性を高める合言葉

    心理的安全性という言葉が流行っている。サイコロジカル・セーフティ。psychological safety。最近は、Googleが社内の生産性をあげるうえで必要な因子として、取り上げられたことで日本でも度々取り上げられるコトバ。

  5. 何が必要かわからない「雲掴み案件」

    年齢を重ねたせいか、DX!DX!と世の中がDX祭りになっているからなのか、「雲を掴むような案件」がここ数年多い。個人的に、「雲掴み案件」と呼んでるんだけど。

  6. プランナーは自分に似ているタイプを求める

  7. 意味のあるブランドっていう機会がめっちゃ増えた

Profile

 

千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

三児のパパ

My Social Media Account

  1. Facebook
  2. Instagram
  3. Twitter
  4. Booklog
  5. RSS

ピックアップ記事

PAGE TOP