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  1. トップファネルマーケティングとミドルファネルマーケティング

    10年くらいのスパンで捉えると、多くの企業、ブランドで、1キャンペーンの予算規模が小さくなってきている。ブランド数が増えた、費用対効果にシビアになった、マスが効かなくなった、など理由は様々だと思うが。困るのが、競合他社が大きな予算でパワーゲームをしている中で、担当ブランドが、競合の何分の一かの予算で戦わないといけないという状況。

  2. いいプランニングの定義

    プランニングは宗派であり、正解はない。山頂にたどり着けるのであれば、どんな山の登り方でもいい。それを前提に、いいプランニングができたかどうか、自分の中での基準がある。

  3. クライアントの成功と広告会社の成功のズレ

    クライアント側が成功した、と感じる広告宣伝活動と、広告会社側が成功した、と感じる広告宣伝活動にズレがあることを度々感じる。 特に、大々的な広告宣伝活動の時にそれを強く感じてしまう。

  4. 優良顧客なんてない

    「優良顧客なんてないんですよ。優良顧客という言葉が私嫌いなんで、御社も使わないでいただけますか」 某クライアントに言われたことがある。

  5. 一番じゃなきゃダメですか?

    ファネルにおいて、「一番」を求める声をよく聞く。純粋想起の第一位。…

  6. ワクワクよりも安心を重視

  7. 純粋想起をあげるには

Profile

 

千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
ストプラ・デジタル

 

三児のパパ

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