問いを立てる力

AIで働き方が変わる中、「これだけAIがなんでもできてしまう時代、人間は今後何をやっていけばよいのか」という、人間の存在意義について会話することが増えた。

コツを掴む

クライアントとの議論が得意でないときは

差がつくのはメンタル

AIマーケティングに必要なチーミング

生成AIを活用したマーケティングで議論が必要なテーマ

マネジメントと現場のバランス

18年にくる5つの消費スタイル

世代・トレンド評論家の牛窪恵さんの予測する18年の消費スタイルについて、自身の見解とともにまとめておく。「メリハリ消費」「コミュニケーション欲消費」「テレワーク消費」「時コン消費」「VR系エンタメ消費」の5つ。

後発ブランドがトップシェアを奪うには

軸を変えればモノは売れる

コンセプトメイキングだけではなくシナリオメイキングまで必要

広告会社のデータサイエンティスト部門とストラテジックプランニング部署の融合には課題が多い

13年間愛用していたEvernote有料会員が、notionへ乗り換えた理由

2009年にEvernoteを登録し、これは使いやすい!なんでも登録できる、魔法のデジタル手帳だと思い、すぐに有料会員に登録。かれこれ13年、有料会員で、Evernoteから乗り換えることなんて考えることもなかった。このまま退職するまで、デジタル手帳としてEvernoteを契約し続けることに何の疑いもなかった。だけど、notionを知り、たったの2日でEvernoteを解約して、notionへ乗り換えを決めた。

インフルエンサー狩り

雑誌を読まない若者が増えると何が起こるのか

ジャニーズに学ぶ、個とグループの両輪で作られるブランド論…

DMPによる情報ミノムシ型ペルソナ

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考えるということ

マーケティングの部署にいると「考える」ということを常に求められる。答えの見えない課題が多い。クライアントの課題が年々複雑になっており、決められた売り物で対応できるということは殆どなくな…

Deconstruction

Brand Design

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千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
ストプラ・デジタル

 

三児のパパ

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