問いを立てる力

AIで働き方が変わる中、「これだけAIがなんでもできてしまう時代、人間は今後何をやっていけばよいのか」という、人間の存在意義について会話することが増えた。

コツを掴む

クライアントとの議論が得意でないときは

差がつくのはメンタル

AIマーケティングに必要なチーミング

生成AIを活用したマーケティングで議論が必要なテーマ

マネジメントと現場のバランス

0.5秒が勝負 直感買いが進む若者

最近、若い人のモノの買い方がより一層“直感買い”が加速しているように感じる。そして、その直感買いをする生活者の“目利き力”もより強化されているのでは、とも思える。ただ刹那的にときめいて買うのではなく、その短いときめいた瞬間でもきちんと目利きもされたうえで買っている。

自販機もデータによるマーケティング高度化の時代に

広告会社のデータサイエンティスト部門とストラテジックプランニング部署の融合には課題が多い

広告会社 中堅社員の17年振り返り

18年にくる5つの消費スタイル

フォトジェニックの次はムービージェニック?

業界初とか日本初、と呼べる事例を作りたい新しいモノ好きクライアントもいて、「Instagramの次に流行るのって何なの?」とか言われたりもする。Instagram Storiesを筆頭に、今年は生活者の短尺動画の投稿がまだまだ増えるのではないか。

若年層に人気のコスメメディアLIPSと@cosmeを比較…

ファンマーケティングが企業になかなか浸透し辛い理由

サブスクリプションボックス人気の背景にあるセレンディピテ…

ここまで来た!リアルにも侵食するサブスクリプションモデル…

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働きづらさ 生きづらさ

世の働き方改革で、健康的かつ効率的に働くことが推奨され、更に、昨今のリモートワークで非常に環境が良くなったと思う。多忙で毎日疲弊している人には、とてもいい社会の流れになっている。それは間違いない。一方で、気になるのが、もっと働きたいとか、若いうちは目いっぱい働いてスキルアップしたいと考える、前のめり層が無視されていること。

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千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
ストプラ・デジタル

 

三児のパパ

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