BOTANISTがTSUBAKIのシェアを抜く
ドラッグストア、量販店、スーパーなど シャンプー売り場にいくとボタニストがほぼ必ず置いている。テレビCMを一切やっていないボタニストが徐々にシェアを伸ばし 気付けばテレビCMをやって大きく認知を取っているTSUBAKIのシェ…
若年層に人気のコスメメディアLIPSと@cosmeを比較してみてわかったこと
東大発のコスメアプリLIPSが今、若年層の中でアツい。10代から20代前半の女性にコスメの情報収集を聞くと、LIPSというコスメアプリがたびたび出る。ミレニアル世代向けのLIPSは、リリース後9ヶ月で30万DL、今では60万DLを突破している。ここ最近、売れに売れているロートのトーンアップUVエッセンスを、@cosmeとLIPSで見てみる。
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共感を入口に話題を作る あるあるネタ広告
最近、共感とか、自分ごと化という指標をKPIに、施策を回すことが周りで増えている。調査項目のファネル内に入れ込んだり、SNSでの反応も共感を指標にしたりもする。やっぱり共感しないものは、頭の中にも歩留らないし、一瞬で忘れてノイズという位置づけになってしまうのが原因か。「そうそうあるよね~」「なにこれ、わかるわw」と入口では共感してもらい、その商品に興味を持って貰う広告も多い。














































