問いを立てる力

AIで働き方が変わる中、「これだけAIがなんでもできてしまう時代、人間は今後何をやっていけばよいのか」という、人間の存在意義について会話することが増えた。

コツを掴む

クライアントとの議論が得意でないときは

差がつくのはメンタル

AIマーケティングに必要なチーミング

生成AIを活用したマーケティングで議論が必要なテーマ

マネジメントと現場のバランス

軸を変えればモノは売れる

モノが売れにくい世の中で、“軸を変える”というのは、大切な視点だ。軸を変えることで、後発のブランドであってもカテゴリ内の既存ゲームに巻き込まれず、新しいカテゴリの中でモノを売ることができる。サントリーのCRAFT BOSSは、発売後9カ月で1000万ケースを突破。

BOTANISTがTSUBAKIのシェアを抜く

美容垢がPRに染まることは裏切り行為 炎上に繋がった化粧品プロモーション

リニューアルしたキリン新・一番搾りが好調な理由

広告会社 中堅社員の17年振り返り

フォトジェニックの次はムービージェニック?

業界初とか日本初、と呼べる事例を作りたい新しいモノ好きクライアントもいて、「Instagramの次に流行るのって何なの?」とか言われたりもする。Instagram Storiesを筆頭に、今年は生活者の短尺動画の投稿がまだまだ増えるのではないか。

メディアプランナーとストラテジックプランナーの違い

サブスクリプションボックス人気の背景にあるセレンディピテ…

企画書の書き方をどうマスターするか

UBERが日本で流行らない理由

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0.5秒が勝負 直感買いが進む若者

最近、若い人のモノの買い方がより一層“直感買い”が加速しているように感じる。そして、その直感買いをする生活者の“目利き力”もより強化されているのでは、とも思える。ただ刹那的にときめいて買うのではなく、その短いときめいた瞬間でもきちんと目利きもされたうえで買っている。

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千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
ストプラ・デジタル

 

三児のパパ

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