Marketing

  1. Instagram人気に伴う周辺ビジネスの拡大

    特定の商品について投稿してもらうといったプロモーション起用もそうだが、サイトコンテンツ制作のための撮影や、動画コンテンツへの出演といったコンテンツメイキングでも多くご一緒できた。また、デプスインタビューなどもさせてもらった。

  2. インフルエンサーではなくアンバサダーを活用せよ

    インフルエンサーとアンバサダーは違うが、わりとごちゃまぜで議論されることが少なくない。積極的に商品を薦める愛の尺度で、インフルエンサーとアンバサダーは区別される。企業側は「本当にうちの商品を好んで使ってくれている人に投稿してもらいたい」という発想になり、アンバサダー施策に徐々にシフトするようになった。

  3. 何かを応援するブランドコミュニケーション

    ブランディングするにあたって「何かを応援している」というポジションを取り、コミュニケーションすることはとても多い。その「何か」とは、「社会的弱者」だったり、LGBTといったまだ理解が浸透できていない「マイノリティー」だったり、夢に向かって「努力している人」だったりする。

  4. 18年にくる5つの消費スタイル

    世代・トレンド評論家の牛窪恵さんの予測する18年の消費スタイルについて、自身の見解とともにまとめておく。「メリハリ消費」「コミュニケーション欲消費」「テレワーク消費」「時コン消費」「VR系エンタメ消費」の5つ。

  5. リニューアルしたキリン新・一番搾りが好調な理由

    7月にリニューアルしたキリンビールの一番搾り。夏から秋にかけて好調のニュースが至る所で出てい…

  6. UGCが崩壊し、Lead Userを巻き込んだWEBサービスに置き換わる

  7. マスから急激なデジタルシフトで陥る無風の施策結果

Profile

 

千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

二児のパパ

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