ひとりごと
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共創と競争
社内で、事業創造の研修もあるのだが、そこで講師が言っていたのが、事業会社で事業創造の研修をすると「自社で完結するアイデア」が沢山出る。一方で、広告会社で事業創造の研修をすると「他社と協業するアイデア」が沢山出ると。
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ワカモノはプレッシャーを極端に嫌う
コロナの感染防止のために、コンビニおでんは小分けでの販売に切り替えているが、そんなコンビニおでんも、…
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新陳代謝
昨年、いいなと思った言葉「ポリバレント」。年次が上がると、「スペシャリスト」か「ジェネラリスト」かの道を選ぶようになるけど、正直どっちも選びたくなかった。「スペシャリスト」になって、何かの分野に特化し、その仕事ばかりこなすのは、飽きっぽい自分の性格に合ってなさそうな気がしていた。
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デジタルシフトがもたらす競合案件の変化
競合案件って、社内の様々な専門部署を横断したチームで取り組むため、知らない人と一緒に仕事をする楽しさがあっていつも興奮する。お互いの専門知識を元に、いい提案になるよう練り上げていく感じや、前夜祭のように一つのゴールに向かって皆でアイデア出しあったり、時にはぶつかったりを繰り返す、祭りごとって中毒性がある。
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新しさにこだわる
マイルールをもつことは大事。スラムダンク、リアル、バガボンドと大ヒット漫画を送り出し続ける井上雄彦が過去何かのインタビューで「なんでこんな面白い漫画ばかり描くことができるのですか?」という問いに、マイルールについて語っていた。
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NiziUを生んだ虹プロジェクトの魅力
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多くのパーパスが「自分らしく生きることを支える」とカニバっている











