ひとりごと
-
ファネルのとおり、生活者って商品を買ってますか?
と、最近よくクライアントから言われる。「商品を買うとき、認知して、興味をもって、検討して、買う、ということなんてしてないと思う。この前、テレビを買いに行った時も、店頭で検討して、買ったので、ファネルの通りではなか…
-
エモいは正義
ほろよいの広告って、エモくて同業内でも人気だ。なんでだろ。&nb…
-
第三次メタバースブームを広告会社のプランナーはどうみているか
Facebook社がMeta社に社名変更してから、一気にメタバースに関するニュースが増えた。これが三回目のメタバースブームだと思っている。デジタルがより身近になり、生活と切り離せなくなってきたことが、三回目のメタバースブームへの期待に変わっているのかもしれない。現状、企業の動きで言えば二極化している。
-
13年間愛用していたEvernote有料会員が、notionへ乗り換えた理由
2009年にEvernoteを登録し、これは使いやすい!なんでも登録できる、魔法のデジタル手帳だと思い、すぐに有料会員に登録。かれこれ13年、有料会員で、Evernoteから乗り換えることなんて考えることもなかった。このまま退職するまで、デジタル手帳としてEvernoteを契約し続けることに何の疑いもなかった。だけど、notionを知り、たったの2日でEvernoteを解約して、notionへ乗り換えを決めた。
-
社会の潮流を捉えるために使える手段
広告って、社会の0.5歩先を描くものだ。まだ、マジョリティな状況でなくても、あと少しするときっと社会はこの方向に動き、多くの人が共感するはず、と世の中の動きを見越して、そこを描くようにしている。そのため、広告会社のプランナーは世の中の潮流に敏感でなければならない。
-
Z世代よりも若い、α世代に与えるコロナの影響
-
働きづらさ 生きづらさ











