TV

  1. 顕在層に引き上げる行動喚起型テレビCM

    顕在層は聞く耳を持つけど、潜在層は聞く耳を持っていないという問題。その潜在層に悩みを自覚させるための、行動喚起型テレビCMという考え方もある。ポーズ→悩み意識→潜在から顕在へ引き上げ→商品の必要性意識、という行動関係型のCMは、お悩み系の商品に向いている。

  2. 炎上した日大アメフト事件からの学び

    だいぶ沈静化した感じのある日大アメフト事件。やっぱり広報系の雑誌ではこぞって取り上げている。世紀のワーストケースとして教科書に載ってもいいくらいあまりにひどい会見や情報公開も、ある意味広告会社からすると学びが多いのも事実。

  3. ジャニーズに学ぶ、個とグループの両輪で作られるブランド論

    マーケティングに従事する人は、ブランディングの難しさに頭を悩ませたことが多々あるのではないか。全然違うカテゴリのジャニーズなんてその辺りが非常にうまくブランディングしているように思う。具体的に、嵐はとてもうまいブランディングをしている。

  4. 何故ここまでau三太郎が支持されるのか

    au「三太郎」が3年連続でCM好感度No.1。王者SoftBank「白戸家」から奪取し早くも…

  5. 生活者が本当に見たいコンテンツが作れるか

    コミュニケーションを考えるうえで、生活者が本当に見たいコンテンツを作ることはとても難しい。&…

  6. データがないなら人力でアナログ情報をデジタル情報に変換せよ

  7. PRの効果を最大限に高める「8×3」の法則とは

Profile

 

千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

二児のパパ

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