cosme

  1. ジャニーズ、LDHにつづく3つ目の男性トレンド

    ジャニーズは全体的に中性的でかわいい男性が多く、LDHは男性的でちょっと怖めのいかつい男性が多い。一方で、PRODUCE 101 JAPANに出場している練習生は、韓流の男性タレントのようなイメージを全体的に目指している。

  2. トレンドの先の新時代を形成するフォーキャスト型の視点

    ジェンダーレスという考えが浸透しつつある中で、海外だと、そこがベースラインになりながら新しい表現者が出てきてトレンドを作ろうとしている。Billie Eilishの「可愛いと思われなくてもいい」というスタンス自体がいまどきのティーン世代の考え方なのかもしれない。

  3. 史上最年少 女性ビリオネアのカイリー・ジェンナーのマーケティングの上手さ

    カイリー・ジェンナー(Kylie Jenner)の凄さは圧倒的だ。フォーブス誌の「自力で富を築いた米国の女性富豪ランキング」に最年少で入り、来年Facebookのマーク・ザッカーバーグを抜いて、史上最年少でビリオネアになるほどのセレブ。若年層に人気コスメブランド「カイリー・コスメティックス」を設立。ソーシャルメディアで、ファンに向けてセルフィ動画を継続的にあげたり、商品を紹介している。

  4. Brand Design|OPERA

    人気のOPERA。モテ質感リップ。最近”モテ”という言葉が市民権を得たように感じる。モテを意識していることを、人に知られるのが恥ずかしかった時代から、今ではモテることは良いこと、私はモテたいと隠さないようになってきた。そのど真ん中を突いた商品がOPERAなのかもしれない。

  5. 若年層に人気のコスメメディアLIPSと@cosmeを比較してみてわかったこと

    東大発のコスメアプリLIPSが今、若年層の中でアツい。10代から20代前半の女性にコスメの情報収集を聞くと、LIPSというコスメアプリがたびたび出る。ミレニアル世代向けのLIPSは、リリース後9ヶ月で30万DL、今では60万DLを突破している。ここ最近、売れに売れているロートのトーンアップUVエッセンスを、@cosmeとLIPSで見てみる。

  6. コスメトレンド 5つの潮流

  7. サブスクリプションボックス人気の背景にあるセレンディピティ・マーケティングとは

Profile

 

千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

三児のパパ

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