creative

  1. ジャニーズ、LDHにつづく3つ目の男性トレンド

    ジャニーズは全体的に中性的でかわいい男性が多く、LDHは男性的でちょっと怖めのいかつい男性が多い。一方で、PRODUCE 101 JAPANに出場している練習生は、韓流の男性タレントのようなイメージを全体的に目指している。

  2. トレンドの先の新時代を形成するフォーキャスト型の視点

    ジェンダーレスという考えが浸透しつつある中で、海外だと、そこがベースラインになりながら新しい表現者が出てきてトレンドを作ろうとしている。Billie Eilishの「可愛いと思われなくてもいい」というスタンス自体がいまどきのティーン世代の考え方なのかもしれない。

  3. 共感のために、リアリティと低クオリティのはざま表現

    ハイクオリティ、ハイコンテキストなTHE広告表現から、「セルフィー(自分)」「恋人の撮影(相手)」「カップルで撮影(両方)」のリアリティを重視したイマドキ表現の広告が最近増えている感。

  4. 最近、クリエーティブに回帰することをよく考える

    7/1より博報堂がVIを刷新し、新社長の水島さんより「博報堂はクリエイティビティで未来をつくる」について発表された。同業界の人間として、正直「やられた感」がある。

  5. AIブームに乗り遅れないように広告会社が取り組む5つの対策

    昨年、日経新聞では毎日のようにAIの記事が掲載されているが、広告会社もその流れに乗って色々とAI対応を進めている。大きくは5つの目的に分類されるのではないか。具体的に電通の例をあげて。

  6. 旧来型の美容院を変えるヘアサロン「アルバム」のこれからのマーケティング

  7. 単身世帯の増加による「孤生化」がもたらすコミュニケーション

Profile

 

千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

三児のパパ

My Social Media Account

  1. Facebook
  2. Instagram
  3. Twitter
  4. Booklog
  5. RSS

ピックアップ記事

PAGE TOP