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  1. 広告会社のトレンドワード アレオレからオレハチガウ

    代理店あるあるで「アレオレ」という言葉が長きにわたって使われてきた。ある広告について「アレはオレがやった」という人を揶揄した言葉だが、確かに広告会社にいるとよく聞く言葉だった。最近あまりアレオレを聞かなくなったというか、当たり前すぎて気にならなくなっただけかもしれないが、最近はそれに代わる言葉が出てきた。

  2. 課題設定で差がつく

    プランナーのやりがいを感じるポイントはいくつかある。何十億もするような大型の競合コンペにチーム全体で勝つこともそうだし、クライアントを怒らせないでこちら側の提案に合意させることもそう、与えられた課題を再設定し鮮やかに解いていくことなどもある。ここ最近、圧倒的にうまい課題設定だったなと思うのが、PayPay。

  3. 内勤は人気商売

    むかし先輩から「内勤は人気商売だからな」と言われたが、本当にそうだよなと。広告会社の中にも売れっ子の内勤は沢山いる。内勤はそれぞれ担当クライアントを持つのだが、売れっ子の人は担当をまたいで指名で依頼が入る。

  4. 広告主への出向を経験して

    外から見た広告主と、中から見た広告主って、やっぱり全然違うわけで、中を知っていればお互いの意思疎通の精度もあがるし、なにより広告会社側のこれまでの無駄な稼働が大きく削減出来たり、その分、もっと提案精度を上げる時間に費やすことができるんじゃないかと思う。

  5. AIブームに乗り遅れないように広告会社が取り組む5つの対策

    昨年、日経新聞では毎日のようにAIの記事が掲載されているが、広告会社もその流れに乗って色々とAI対応を進めている。大きくは5つの目的に分類されるのではないか。具体的に電通の例をあげて。

  6. オリジナル電子レンジAmazon Basics Microwaveから見るFit Well思考の未来

  7. ○○Payなど参入相次ぐ日本のスマホ決済市場で主導権を握るのはどこか

Profile

 

千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

二児のパパ

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