Planner

  1. CXプランナーは存在しない

    ここのところ、CX(Customer Experience)という言葉が業界ブーム。CXを向上させる業務も増えた。でも、これははっきり言えるのが、CXプランナーと名乗れる人は、まだいない、ということ。少なくとも、日本には、まだ存在しない。

  2. 何が必要かわからない「雲掴み案件」

    年齢を重ねたせいか、DX!DX!と世の中がDX祭りになっているからなのか、「雲を掴むような案件」がここ数年多い。個人的に、「雲掴み案件」と呼んでるんだけど。

  3. プランナーは自分に似ているタイプを求める

    新卒採用や新入社員研修などに参加する機会が増えた。プランナーって職種ほど、「職種の規定」がしづらいものはない。普通のキャンペーンプランニングだけじゃなくて、事業戦略から、新規ブランド開発、効果測定や、データ設計など、広告会社のプランナーの仕事は幅広い。

  4. ワカモノはプレッシャーを極端に嫌う

    コロナの感染防止のために、コンビニおでんは小分けでの販売に切り替えているが、そんなコンビニおでんも、…

  5. デジタルシフトがもたらす競合案件の変化

    競合案件って、社内の様々な専門部署を横断したチームで取り組むため、知らない人と一緒に仕事をする楽しさがあっていつも興奮する。お互いの専門知識を元に、いい提案になるよう練り上げていく感じや、前夜祭のように一つのゴールに向かって皆でアイデア出しあったり、時にはぶつかったりを繰り返す、祭りごとって中毒性がある。

  6. お墨付きの大切さと難しさ

  7. 高解像度に設計するHigh Resolution Marketing(ハイレゾマーケティング)

Profile

 

千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

三児のパパ

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