Branding

  1. 広告っぽくない伝え方 進化するプロダクトプレイスメント

    映画やアニメをみていると「プロダクトプレイスメント」という手法で、提供している企業の商品がひっそりと、でも結構使われていたりする。まぁ、昔からある広告っぽくない広告手法だ。最近では、ソーシャル時代を反映して、拡散を期待したインフルエンサー施策と絡めたプロダクトプレイスメントも出てきた。

  2. Instagram人気に伴う周辺ビジネスの拡大

    特定の商品について投稿してもらうといったプロモーション起用もそうだが、サイトコンテンツ制作のための撮影や、動画コンテンツへの出演といったコンテンツメイキングでも多くご一緒できた。また、デプスインタビューなどもさせてもらった。

  3. インフルエンサーではなくアンバサダーを活用せよ

    インフルエンサーとアンバサダーは違うが、わりとごちゃまぜで議論されることが少なくない。積極的に商品を薦める愛の尺度で、インフルエンサーとアンバサダーは区別される。企業側は「本当にうちの商品を好んで使ってくれている人に投稿してもらいたい」という発想になり、アンバサダー施策に徐々にシフトするようになった。

  4. 何かを応援するブランドコミュニケーション

    ブランディングするにあたって「何かを応援している」というポジションを取り、コミュニケーションすることはとても多い。その「何か」とは、「社会的弱者」だったり、LGBTといったまだ理解が浸透できていない「マイノリティー」だったり、夢に向かって「努力している人」だったりする。

  5. CMで正統派タレントとお笑い芸人を組み合わせるワケ

    テレビCMで、正統派タレントとお笑い芸人の組み合わせはよく使われる。この組み合わせを作っておくと、デジタル上でのPRとしての露出の切り口も作りやすい。そして、この組み合わせはどの業種でも利用されている。

  6. 広告でアイドルを起用したらファン向けサイトを作るべき

  7. 携帯キャリアCMは複数タレントの道へ

Profile

 

千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

二児のパパ

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