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  1. 共感を入口に話題を作る あるあるネタ広告

    最近、共感とか、自分ごと化という指標をKPIに、施策を回すことが周りで増えている。調査項目のファネル内に入れ込んだり、SNSでの反応も共感を指標にしたりもする。やっぱり共感しないものは、頭の中にも歩留らないし、一瞬で忘れてノイズという位置づけになってしまうのが原因か。「そうそうあるよね~」「なにこれ、わかるわw」と入口では共感してもらい、その商品に興味を持って貰う広告も多い。

  2. シングルからシークエンスへ 変わる動画広告トレンド

    ここ2-3年は、True ViewのようなCMと同程度の尺のWEB動画から6秒のBumperにシフトしてきており、ターゲット別だったり曜日別、時間帯別、気温や湿度にあわせた細かい動画クリエーティブの打ち分けがトレンドだった。最近は、そこから一歩踏み込んで、シークエンス型の動画配信が増えてきている。シークエンシング(sequencing)=「連続」「順序」。

  3. Deconstruction|U時間

    ORBISは、映像だけでなく、とっても落ち着きのある共感型の楽曲で、聴覚からもブランドを構築するのがうまい。ブランディング型のムービーは社内でも「それで売り上げがあがるのか?」と言われがち。ブランド施策とダイレクト型の刈り取り施策の二輪で実施することで、施策の広がりとターゲット周辺層の獲得に繋げている。

  4. 裏切るって面白い

    よくあることだが、「裏切る」って面白い。想定していた結果が、奇麗に裏切られると、いきなりボー…

  5. 恋するフォーチュンクッキーのファンメイドMV

    AKB48の恋するフォーチュンクッキーのPV拡散戦略がうまい。 Fit's以降、久しぶりにファン…

  6. 前山田健一 ヒャダイン

Profile

 

千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

二児のパパ

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