Strategy

  1. ジャニーズ、LDHにつづく3つ目の男性トレンド

    ジャニーズは全体的に中性的でかわいい男性が多く、LDHは男性的でちょっと怖めのいかつい男性が多い。一方で、PRODUCE 101 JAPANに出場している練習生は、韓流の男性タレントのようなイメージを全体的に目指している。

  2. 高解像度に設計するHigh Resolution Marketing(ハイレゾマーケティング)

    広告会社に入社して、これまで沢山の競合案件に携わってきたが、ここ最近、提案書の枚数が飛躍的に増加している。自分の案件がという意味ではなく、他の人の提案書も含め、全体的に増加している。そして、他社も同じ傾向がある。

  3. 共感のために、リアリティと低クオリティのはざま表現

    ハイクオリティ、ハイコンテキストなTHE広告表現から、「セルフィー(自分)」「恋人の撮影(相手)」「カップルで撮影(両方)」のリアリティを重視したイマドキ表現の広告が最近増えている感。

  4. 課題設定で差がつく

    プランナーのやりがいを感じるポイントはいくつかある。何十億もするような大型の競合コンペにチーム全体で勝つこともそうだし、クライアントを怒らせないでこちら側の提案に合意させることもそう、与えられた課題を再設定し鮮やかに解いていくことなどもある。ここ最近、圧倒的にうまい課題設定だったなと思うのが、PayPay。

  5. 広告主への出向を経験して

    外から見た広告主と、中から見た広告主って、やっぱり全然違うわけで、中を知っていればお互いの意思疎通の精度もあがるし、なにより広告会社側のこれまでの無駄な稼働が大きく削減出来たり、その分、もっと提案精度を上げる時間に費やすことができるんじゃないかと思う。

  6. AIブームに乗り遅れないように広告会社が取り組む5つの対策

  7. AmazonサイバーマンデーやPayPayの”祭り”特有の買い物行動

Profile

 

千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

三児のパパ

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