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  1. AIブームに乗り遅れないように広告会社が取り組む5つの対策

    昨年、日経新聞では毎日のようにAIの記事が掲載されているが、広告会社もその流れに乗って色々とAI対応を進めている。大きくは5つの目的に分類されるのではないか。具体的に電通の例をあげて。

  2. ○○Payなど参入相次ぐ日本のスマホ決済市場で主導権を握るのはどこか

    一瞬で終わったPayPayの100億円あげちゃうキャンペーンが記憶に新しいが、昨日ファミリーマートが独自のスマホ決済サービス「ファミペイ」を2019年7月に導入することを発表した。ここまで日本の多くの企業がスマホ決済市場に参入するのは、中国のTencent社が提供する「WeChatPay」の成功が影響しているのだろう。

  3. 旧来型の美容院を変えるヘアサロン「アルバム」のこれからのマーケティング

    いま、飛ぶ鳥を落とす勢いのヘアサロンがある。価格コム創業者&初代社長で現オニカム代表の槙野光昭が運営する、ヘアサロン「アルバム(ALBUM)」だ。2014年にオープンしたが、東京の一等地に次々とお店を立ち上げ、ホットペッパービューティーアワード2018でBEST SALON SILVER Prizeを受賞したり、ホットペッパービューティーでのクチコミが日本で一番多いなど、今一番勢いがある。

  4. 顧客体験・CXデザインって結局何が大切なのか

    今年のセミナーや講演会、フォーラムのメイントピックスは間違いなく「顧客体験(CX)」で、多くの企業が「CX」と名のつく部署を立ち上げたり、名称を変えている。顧客体験の役割を、顧客とブランドとの距離を近くすることと定義できる。顧客体験の傾向は、大きく4つに分けられそうだ。

  5. デジタル・ヴォルテックス時代に必要な、俯瞰して問いを立てる力

    自動車に搭載されているプログラムのコード数が、毎年急速に増え続けているようだ。新型フォードF-150トラックのコード行数は1億5千万もある。目の前の「自動車を売るにはどうすべきか」という問いではなく、向こう10年20年先を見据え、「私たちの生活にとっての快適な移動手段や、モビリティーとの関わり方はどういうものか」という俯瞰した問いを設定すると、様々なビジネスモデルが考えられる。

  6. TVCMの効果測定プレーヤーの増加と、進むデジタル広告の配信整備

  7. 若年層に人気のコスメメディアLIPSと@cosmeを比較してみてわかったこと

Profile

 

千田 智治
Tomoharu Senda

 

広告会社 勤務
BI・デジタル・ストプラ

 

三児のパパ

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